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FRANCOISE HARDY
FRANCOISE HARDY / PROFIL (1992)





アルディのベスト・アルバム。アルディを一度聴いてみたいと思っている人には、もってこいのアルバムです。私はアルディもさることながら、このジャケットが一番気に入ってしまいました。
「さよならを教えて」「もう森へなんか行かない」「水の中の環」など代表作が網羅されています。タイトル・ナンバーの「プロフィール」は新曲です。
| kisa | 20:58 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
FRANCOISE HARDY
FRANCOISE HARDY / GIN TONIC (1980)




大学生の時、下宿先の先輩にはじめて聴かせてもらったフランソワーズ・アルディのアルバム。その後フランスに憧れてフランス映画を観に行ったり、実際にフランスに行ったりもしました。
アルディのアルバムは他にも色々聴きましたが、やはり初めて聴いたこのアルバムが今でも一番好きです。
どの曲が良いとかではなく、このアルバム全体の雰囲気すべて憧れでした。今でもベストアルバムのひとつです。
| kisa | 20:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
JOHN LENNON
JOHN LENNON / THE COLLCTION (1989)





言わずと知れたジョン・レノンのベストアルバムです。「LOVE」や「IMAGINE」からは彼の平和への気持ちが伝わってくるような気がします。
以前テレビで「世紀末の詩」という山崎務と垣野内豊が出ていたドラマでよく挿入されていました。
ジャケットに使用された写真が1980年12月8日に住まいのダコタ・ハウスで撮影されたものというのには驚きました。
この後、彼は銃弾に倒れることになります。ジョンの最後の姿です。
| kisa | 20:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
THE BEATLES
THE BEATLES / THE BEATLES 1 (2000)





3年前に話題になった「ビートルズ」のベスト盤です。ビートルズはもう一家に一枚的な存在ですよね。でも改めて聴きなおすと、やっぱり素晴らしいと思います。
この作品もビートルズの往年の曲がすべて網羅されていて永久保存盤です。
| kisa | 20:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
PENGUIN CAFE ORCHESTRA
PENGUIN CAFE ORCHESTRA / MUSIC FROM THE PENGUINCAFE (1976)





学生の頃、身内のなかでブームになった不思議なグループです。イギリス人プロデューサーのサイモン・ジェフが中心となって結成されたグループ。アコースティックな楽器を使った音作りがとても印象的です。
当時、坂本龍一や矢野顕子とも共演したりして、日本でも少し話題になりました。今流行りの癒し系というか、ノスタルジックなイメージが強いですね。
でも一番印象的なのはそのジャケットのデザインです。どのアルバムにも必ず登場する半分人間のペンギンたちがとてもキュートです。
中心人物だったサイモンが1997年に病死しこの伝説のグループも消えていきました。若干42才の若さでした。
| kisa | 20:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
MINNIE RIPERTON
MINNIE RIPERTON / THE BEST OF MINNIE RIPERTON (1998)




文字通りミニー・リパートンのベスト・アルバムです。
誰でも知ってる結婚式のお約束ソングと言えば「Lovin’ you」。いろんなアーティストがカバーしていますが、彼女が原曲を歌っています。
もとは1thアルバム「Perfect Angel」(1974)に収録されています。アルバム製作にあたって、スティービー・ワンダーが大きく関わっていたことは驚きでした。
今から30年近くも前の作品です。未だに歌い継がれています。ミニー・リパートンの魅力を網羅したこのベストアルバムは彼女の入門編的存在。
| kisa | 20:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
BILLY JOEL
BILLY JOEL / BILLY THE LIVE MILLENNIUM CONCERT (2000)




1999年12月31日〜2000年1月1日をまたいでN..Y..のマディソン・スクエア・ガーデンで行われたミレニアム・ライブの収録アルバム。
ビリーの代わらない歌声とパワフルなライブが最高です。
もともと「JUST THE WAY YOU ARE(素顔のままで)」が聴きたくて購入したアルバムなんですが、この曲は日本盤のみの収録だったそうです。こんな良い曲をどうして原盤では入れなかったんでしょう?とても得した気分です。この曲を聴くだけでも価値があります。
| kisa | 20:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
COMMODORES
COMMODORES / CLASSIC (1999)




中学生の時、深夜放送で聴いた「STILL」がどうしても、もうい一度聴きたくて探したアルバムです。
これはユニバーサルレコードから発売された、彼らのベストアルバムです。当時はこの曲を聴いて感動しましたが、加えて今は、この曲をこの世に残してくれた彼らに心から敬意を表したいと思います。
| kisa | 20:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
THE SINGERS UNLIMITED
THE SINGERS UNLIMITED / A CAPELLA (1971)




シンガーズ・アンリミテッドの1thアルバムです。無伴奏(ア・カペラ)で歌うアメリカの4人組のコーラスグループです。
初めて聴いたときは透明感に満ちたハーモニーのあまりの美しさにビックリしました。
このアルバムでは何と言っても1曲目のジョニ・ミッチェルの「BOTH SIDES ,NOW」がすばらしいです。この1曲だけでも聴く価値があります。
一昨年アン・サリーが同曲をカバーしましたがそちらもナカナカ良いです。、路線は違いますがマンハッタン・トランスファーなどにも強く影響を与えています。
| kisa | 20:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
QUINCY JONES
QUINCY JONES / SOUNDS...AND STUFF LIKE THAT!! (1978)




もともとクインシーは、ココではなく「JAZZ&FUSION」に入れるべきでした。ちょっとジャンルを間違えました。
「愛のコリーダ」はキライですがこのアルバムはすばらしい!(まったく私的見解ですが・・)
当時N.Y.ジャズ・フュージョンシーンの伝説の人気グループ「スタッフ」のメンバーをはじめ、ハービー・ハンコック、マイケル・ブレッカー、トム・スコット、パティ・オースティンなど、すごい豪華メンバーとともに製作されたアルバムです。
今じゃとても作れません。メンバーもさることながらアルバムの出来、完成度も最高です。
| kisa | 20:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |