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LAVA
LAVA / CONEXION (2004)




LAVAのラテン・ラウンジ三部作の最終盤。
| kisa | 19:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
JOYCE
JOYCE / TUDO BONITO (2000)




ボサノバの先駆者のひとり、作曲家、ピアニストのジョアン・ドナードとのコラボレーション・アルバム。本作を引っさげて来日した時には、娘のアナ・マルチンスと共にブルーノートのステージに立ちました。まだステージでは不慣れな娘を、上手にカバーするジョイスがとても印象的だった。
| kisa | 19:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
XACARA
XACARA / BREEZE FROM RECIFE (1991)




日本のボサノバ・ブームの先駆的なアルバム。今回は、日向敏文プロデュース。日向らしいボサノバでも泥臭さの無いきれいな作品に仕上がっている。
シャカラは、加々美淳によるユニット。日本人によるブラジル音楽バンドの老舗のひとつとも言える存在で,結成は1986年、加々美淳がブラジルより帰国してまもなくのことでした。1990年ソニーレコードよりオリジナルアルバム『ナトゥレーザ』、1991年には本作『レシーフェの風』をリリース。このアルバムは、3曲がCMで使用されるなど高い評価を得ています。
| kisa | 19:41 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
BRAZILIAN BEATS 3
BRAZILIAN BEATS 3 / OMNIBUS (2001)




ジャズ・ボサノバ系のオムニバスとしては、定番となった、「BRAZILIAN BEATS」の第3弾。毎回ジャケットがそそられるんですね。今回は、イヴィ・メンデスがオープニングに入ってたんで、ついつい買ってしまった。その他のアーティストは良く知りません。
| kisa | 19:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
BET・E & STEF
BET・E & STEF / WISH YOU WELL (2001)





カナダで話題のボサノバ・デュオ。Bet・eの女性ボーカルに、Stefのアコースティックギターの取り合いがとても軽やか。日本では本作でアルバムデビューしました。カナダ盤小野リサといった感じがします。とにかく全体的に軽いタッチのノリで、ボサノバ・ポップス的な感じ。リオデジャネイロから遊離し、モントリオールの都会の空気に洗練されたボサノバ。
| kisa | 19:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
META ROOS
META ROOS / META ROOS (1996)




北欧のジャズ・ボッサ界の歌姫、メタ・ルースの1979年ごろに収録された作品を集めて作った復刻盤ベストアルバム。メタ・ルースは1954年スウェーデン生まれ。78〜80年ごろ北欧のクラブシーンで活躍した、META ROOS & Nippe Sylwens Bandのリード・ボーカル。
| kisa | 19:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
CESAR CAMARGO MARIANO
CESAR CAMARGO MARIANO / OCTETO (1997)





サンバランソ・トリオを率いた、セザル・マリアーノの1966年のリーダーアルバムの復刻盤。ジャズ・サンバ全盛の1960〜70年の代表的作品。ホーン・セクションの8重奏が、古い時代を感じさせてくれる。随所に入ってくる、セザルのピアノ・ソロは今でもカッコイイ!
| kisa | 19:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
CESAR CAMARGO MARIANO
CESAR CAMARGO MARIANO / SAMBALANCO TRIO / NANA (1997)




2大名曲「ナナン」「祈り」を含むサンバランソ・トリオの幻の2thアルバムの初復刻盤。ブラジル・ジャズ・ボッサ全盛期の先駆的グループ。
| kisa | 19:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
COMPLETE & MORE
COMPLETE & MORE / MIUCHA & ANTONIO CARLOS JOBIM (1977)




ミウシャとアントニオ・カルロス・ジョビンがRCAに残した珠玉の名作。
ミウシャはジョアン・ジルベルトの後妻であり、べべウ(←)の母親。長年の友であるトムとの心の底からリラックスした作品に仕上がっている。
上述の「ELIS&TOM」とともに、ブラジルの至宝のような作品です。
ベベウがお母さんのミウシャと同じ曲を録音しています。聴き比べてみるのもおもしろいです。
| kisa | 19:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
BEBEL GILBERTO



BEBEL GILBERTO / TANTO TEMPO (2000)

音楽とリズムの国ブラジルは、生活に音楽がしみこんでいる。そのせいかブラジルの音楽業界には2世がたくさんいる。このべべウ ジルベルトもそのひとりである。しかし彼女の血統書はすごい。父はジョアン・ジルベルト、母はミウシャ・・・
この作品についてのコメントですが、私は特にありません。今っぽいボサノバが好きな人には良いかも・・・。特筆はジョアン・ドナードが参加していること。。。かな。
タイトルナンバーはさすがにナカナカ良いです。
| kisa | 19:34 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |