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SIMON&GARFUNKEL
simonマジソン


SIMON&GARFUNKEL / The Madison Square Garden(2009)

25周年記念のロックンロールの殿堂コンサート
Simon & Garfunkel - Bridge Over Troubled Water - Madison Square Garden, NYC - 2009/10/29&30サイモン&ガーファンクル - 明日に架ける橋 - マディソンスクエアガーデン、ニューヨーク - 2009年10月29日&30

Bridge Over Troubled Water

When you're weary
Feeling small
When tears are in your eyes
I will dry them all

I'm on your side
When times get rough
And friends just can't be found
Like a bridge over troubled water
I will lay me down
Like a bridge over troubled water
I will lay me down

When you're down and out
When you're on the street
When evening falls so hard
I will comfort you

I'll take your part
When darkness comes
And pain is all around
Like a bridge over troubled water
I will lay me down
Like a bridge over troubled water
I will lay me down

Sail on Silver Girl
Sail on by
Your time has come to shine
All your dreams are on their way

See how they shine
If you need a friend
I'm sailing right behind
Like a bridge over troubled water
I will ease your mind
Like a bridge over troubled water
I will ease your mind

| kisa | 00:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
simon&garfunkel THE CONCERT IN CENTRAL PARK

サイモン&ガーファンクルセントラルパーク

SIMON&GARFUNKEL / THE CONCERT IN CENTRAL PARK (1982)


昨年末にこのアルバムのライブビデオがTVで放映されました。アルバム自身はその前から聴いていましたが、当時の映像を見てまたまた感激してしまいました。
暮れていくセントラルパークに「明日に架ける橋」は、本当に泣けてきます。バックバンドがまた、大好きな「STUFF」のメンバーで個人的には言うコト無し!のアルバムです。
やはり彼らは偉大だと心から思いました。実際にリアルタイムで観るコトが出来た人が羨ましい。
| kisa | 23:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
MICHAEL JACKSON / THIS IS IT 2009
JUGEMテーマ:音楽





MICHAEL JACKSON / THIS IS IT


 2009年夏に逝ってしまったマイケル・ジャクソン。ラストコンサートになる予定だった『THIS IS IT』は彼の死によって永遠の伝説となってしまった。私は音楽性としてはJAZZ系の方なので、正直マイケル・ジャクソンなどあまり聴いたことがありませんでした。今回この映像が映画化され、家内に勧められて久しぶりに映画館行きました。感動しました!すぐにこのCDを購入しましたよ。

  さすが、『KING OF POPS』 だけあって、流れる曲は聴いたことの無いものはありませんでした。
マイケル・ジャクソンは私には音楽より他の悪い話題の方が先行し、イメージを悪くすることが多かったように思います。行った映画館がとても音響も良いところで、映像も音楽もすばらしいものでした。
ひとつひとつのリズム、ベース、それに楽曲。どれも超一流だと思いました。マイケル・ジャクソンってこういう 『ビート』 の中で生きてきたんですね。彼の音楽に対する実直な態度や日々の姿勢も 『THIS IS IT』 で知りました。彼はまさに 『KING OF POPS』 です。

 マイケル最期のコンサート 『THIS IS IT』 がリハーサル映像により奇跡の映画化!
2009年の夏、LONDONで開催される予定だった彼のコンサート 『THIS IS IT』 。
本作は2009年4月から6月まで、およそ100時間以上にも及ぶリハーサルと舞台裏の貴重な映像から構成されている。
幻となったロンドン公演の監督を務めていたケニー・オルテガが映画も監督し、2週間限定で全世界同時公開された。





 
| kisa | 16:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
PRISCILLA AHN / IN A T REE 2009
 


PRISCILLA AHN  /  IN A TREE

プリシラ・アーンのセカンドアルバム(ミニアルバムです・・・)がついにリリースされました。
昨年のファーストアルバム『A GOOD DAY』はとても好評でしたが、今回のアルバムは日本のみの発売だそうです。今夏のフジロックに出演する為のプロモーション的なものかもしれませんね。今回新曲は4曲。しかしこのアルバム自体はそんな邪心を吹き払うような、気持ちの良い作品に仕上がっています。

前作同様、アコースティックギターの弾き語りがメインで、彼女の独自の少しハスキーで優しい歌声に、爽快なカリフォルニアの風の匂いが伝わってきそうな感じがします。
5曲目の『ARE WE DIFFERENT』はYOU TUBUのPVでもよく聴いていました。
それにしても今回のこのジャケットはすごいですね。驚きです。良いんだろうか・・・


| kisa | 13:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
PRISCILLA AHN / A GOOD DAY 2008


プリシラ アーン  A GOOD DAY 


プリシラは、1984年ジョージア州生まれペンシルベニア州育ちの25歳。趣味は読書とガーデニングというオーガニックなシンガー。8歳から音楽(ピアノ)を初め14歳頃から地元のコーヒーハウスなどで歌い始め、後にロスへ出てシンガーソングライターとして活動を始めた。そんな時、このアルバムのプロデューサーでもあるジョーイ・ワロンカーと出会い、2006年にアルバムとしてシングルカットされた「DREAM」が全米で大ヒット。今回なんと以前から注目していた「ブルーノート」からのデビューとなった。
「ブルーノート」といえばノラ・ジョーンズの再来とか言われているが、レーベルや出生は良く似ているが、音楽面においてはずいぶんイメージの異なる存在です。
「youtube」で公開されてる、地元のロスの街で撮った彼女のPVがとても綺麗なのでぜひチェックしてみて下さい。
アコースティックギター1本で演奏する彼女の魅力は、力の抜けたナチュラルなボーカル。西海岸という気候や自然の中にある柔らかさや、ノスタルジックなものが音楽の中からとても感じることができます。



| kisa | 13:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
JOANNA WANG / start from here
JUGEMテーマ:音楽




久しぶりのmusicの投稿です。女性ボーカル系で素敵なアーティストを見つけました。
台湾生まれのLA育ちという、19才のシンガーソングライター、ジョアンナ・ウォンのデビューアルバムです。彼女は、お父さん(ビン・ウォン)が台湾では有名な音楽プロデューサーということもあり、元々早い時期から音楽活動をしていました。今回はその父のプロデュースによりデビューしたわけです。
強い個性がある訳ではなく、インパクトがある訳でもないのですが、その曲をそのまま素直に自分の思ったままに歌いあげるような、自然で素朴な感じがしてとても気持ちがいいです。
オススメは1、2、7曲目。2曲目の「LOST IN PARADISE」は、畠山 美由紀を聴いているような錯覚に陥ります。



| kisa | 13:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Isabelle Antena


French Riviera / Isabelle Antena
かわいいジャケット。。。福富幸宏プロデュースによる、KYOTO JAZZ MASSIVE、JAZZTRONIK、須永辰緒、吉澤はじめ、藤本一馬(ORANGE PEKOE)等、凄い豪華なメンバーがバックアップしています。コンテンポラリーポップというか、クラブジャズというか、ボッサ系というか、代官山のオープンカフェ辺りで流れてそう。。。軽くていい感じです。。


| kisa | 13:58 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
GENAI
GENAI / DANCE WITH ME (2004)




2004年のベストアルバムのひとつです。POP&BOSSA+R&Bといった感じ。
オープニングの「GIFT OF LOVE」から夏が始まり遠くから波が聴こえ来るようなイメージになります。メンバーはジョージ・デュークの秘蔵っ子、オリヴァー・ウェンデルとボーカルにロビー・ダンジーのデュオ。タイトル・ナンバーの「DANCE WITH ME」もすごくいいアレンジです。オススメ!
| kisa | 21:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
BOB MARLEY & THE WAILERS
BOB MARLEY & THE WAILERS / LEGEND (2002)




1981年5月11日マイアミの病院でボブ・マーリーは帰らぬひととなった。
「レゲエの神様」「ジャマイカの国民的英雄」数多くある彼への言葉。。。
彼の葬儀は、与野党が全員が参列する国葬となった。
| kisa | 20:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
JONI MITCHELL
JONI MITCHELL / HITS (1996)





ジョニ・ミッチェルのベスト・アルバムです。彼女はこの年にグラミー賞を受賞しました。
私はシンガーズ・アン・リミテッドのア・カペラに挿入されていた「青春の光と影」という曲ではじめてジョニ・ミッチェルを知りました。音楽は連鎖していくんですね。当時、レコード屋で原曲を探しました。原曲を聴いてやっぱり凄いと思いました。全然違うんですよ。この作品は、それからずっと後に出たものですが、集大成としては素晴らしいと思います。すべて彼女が選曲したそうです。
| kisa | 20:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |