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・・・FEATURING / NORAH JONES (2010)
JUGEMテーマ:音楽
・・・FEATURING / NORAH JONES

 

ノラ・ジョーンズの最新ベスト・アルバム。『ノラ・ジョーンズの自由時間』


  • ノラ・ジョーンズ本人選曲によるコラボレーション・アルバム。ベテラン・ミュージシャンからロック・ミュージシャン、ヒップホップアーティストまで、様々なジャンルのミュージシャンとコラボしている。
  • 自身のサイドバンド、エル・マッドモーリトル・ウィリーズからも選曲している。
  1. リトル・ウィリーズ feat. ノラ・ジョーンズ「ラヴ・ミー」 / The Little Willies featuring Norah Jones "Love Me"
    エルヴィス・プレスリーのカヴァー
  2. フー・ファイターズ feat. ノラ・ジョーンズ「ヴァージニア・ムーン」 / The Foo Fighters featuring Norah Jones "Virginia Moon"
  3. ショーン・ボーンズ feat. ノラ・ジョーンズ「ターン・ゼム」 / Sean Bones featuring Norah Jones “Turn Them"
  4. ウィリー・ネルソン feat. ノラ・ジョーンズ「ベイビー・イッツ・コールド・アウトサイド(ベイビー、外は寒いよ)」 / Willie Nelson featuring Norah Jones "Baby It's Cold Outside"
  5. ノラ・ジョーンズ・アンド・サーシャ・ダブソン「ブル・ライダー」 / Norah Jones and Sasha Dobson "Bull Rider"
    ジョニー・キャッシュのカヴァー
  6. ダーティ・ダズン・ブラス・バンド feat. ノラ・ジョーンズ「ルーラー・オブ・マイ・ハート」 / Dirty Dozen Brass Band featuring Norah Jones "Ruler Of My Heart"
  7. エル・マッドモー feat. ノラ・ジョーンズ「ベスト・パート」 / El Madmo featuring Norah Jones "The Best Part"
  8. アウトキャスト feat. ノラ・ジョーンズ「テイク・オフ・ユア・クール」 / Outkast featuring Norah Jones "Take off Your Cool"
  9. Qティップ feat. ノラ・ジョーンズ「ライフ・イズ・ベター」 / Q-Tip featuring Norah Jones "Life Is Better"
  10. タリブ・クウェリ feat. ノラ・ジョーンズ「スーン・ザ・ニュー・デイ」 / Talib Kweli featuring Norah Jones "Soon The New Day"
  11. ベル・アンド・セバスチャン feat. ノラ・ジョーンズ「リトル・ルー」 / Belle & Sebastian featuring Norah Jones “Little Lou, Ugly Jack, Prophet John"
    新曲
  12. レイ・チャールズ feat. ノラ・ジョーンズ「ヒア・ウィー・ゴー・アゲイン」 / Ray Charles featuring Norah Jones "Here We Go Again"
  13. ノラ・ジョーンズ feat. ギリアン・ウェルチ&デヴィッド・ローリングス「ロレッタ」 / Norah Jones featuring Gillian Welch and David Rawlings "Loretta"
    タウンズ・ヴァン・ザントのカヴァー
  14. ライアン・アダムス feat. ノラ・ジョーンズ「ディア・ジョン」 / Ryan Adams featuring Norah Jones "Dear John"
  15. ノラ・ジョーンズ feat. ドリー・パートン「クリーピン・イン」 / Norah Jones featuring Dolly Parton "Creepin' In"
  16. ハービー・ハンコック feat. ノラ・ジョーンズ「コート・アンド・スパーク」 / Herbie Hancock featuring Norah Jones "Court And Spark"
  17. チャーリー・ハンター feat. ノラ・ジョーンズ「モア・ザン・ディス」 / Charlie Hunter featuring Norah Jones "More Than This"
    ロキシー・ミュージックのカヴァー
  18. ノラ・ジョーンズ feat. M.ウォード「ブルー・バイユー」 / Norah Jones featuring M. Ward “Blue Bayou"
    ロイ・オービソンのカヴァー
日本盤ボーナス・トラック
  1. ワイクリフ・ジョン feat. ノラ・ジョーンズ「エニー・アザー・デイ」 / Wyclef Jean featuring Norah Jones "Any Other Day"
WIKIより
| kisa | 17:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
STEPS & 渡辺 香津美
STEPS & 渡辺 香津美 / SMOKIN' IN THE PIT (1995)





1979年に行われた六本木ピットインでの伝説のライブアルバムの完全復刻盤です。ということは20年も前の演奏ということ?自分で書いててビックリです。どう聴いてもそうは聴こえません。改めて感動しました。
ステップスの中心メンバーはマイク・マイニエリ、マイケル・ブレッカー、スティーブ・ガッド等。今回はそれにあの渡辺香津美が加わっています。当時のJAZZ・FUSION界最強のメンバーです。
このアルバムは2枚組ですが、どの曲を聴いてもすごいです。私がマイケル・ブレッカーというひとを初めて知った感動のアルバムです。
| kisa | 17:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
NORDIC LOUNGE VOL..3
NORDIC LOUNGE VOL..3 / (2005)





スカンジナビアン・ラウンジミュージック「NORDIC LOUNGE」の第3弾。DNMレーベルとは、北欧(特にスカンジナビア)のclub jazzを世界に広げるために、2002年Andreas AgdesteinとJakob Lusenskyが始めたレーベル。
2作目のミックスCD "nordic lounge"が注目され、3作目の"nordic lounge 2""JAZZFLORA"でレーベルとしての注目を集める。
クラブジャズをベースにハウス、ブレイクビーツなど多機能に取り入れた作品。様々なパーティーでホストDJとして注目を集めるジェーコブとアンドレアスによる、北欧のステファン・ポンポニャックと言うべき洗練された1枚。
| kisa | 17:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ANNA MARIA JOPEK
ANNA MARIA JOPEK / UPOJENIE (2003)





ポーランドの女性ボーカル Anna Maria Jopek と Pat Metheny の共作で 2002 年の作品です。ANNAはポーランドでは、メジャーなボーカリストです。日本では、あまり知られていない。今回は、パット・メセニーと共演という事で、日本でも名前が売れてきたようです。ジャケットからは想像出来ない、幻想的なアルバムに仕上がっています。
Metheny の美しい幻想的なアコースティックギターに透き通った水の流れのような女性ボーカルが重なる曲が,繊細な感じで美しいです。
| kisa | 20:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
LARS BARTKUHN
LARS BARTKUHN / DREAMLAND (2004)





先日、代官山のボンジュール・レコードより仕入れてきた新譜。店でかかっていて、気になりながら素通りしたが、やっぱり後から気になって買ってしまいました。
ラース・バートクンはドイツのフランクフルトで活動している新鋭のレーベル「NEEDS」のメンバー。今回の作品は、レーベルからの初のソロアティスト・アルバムになります。
元々、ハウスやクラブ系の音楽が主流のレーベルですが、この作品はフュージョンっぽい感じが強く、メロディアスな作品に仕上がっています。
3曲目の「TREASURE EVERYWHERE」がオススメ。


| kisa | 20:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
WARP FACTOR
WARP FACTOR / WARP FACTOR 2 (1999)





英国、タイム・ワープス製作のアシッド・ジャズコンピレーション・アルバムです。
これも、代官山のボンジュール・レコードで、たまたま見つけたモウケモノのCDです。
2曲目の「BANANA」を聴いてはまってしまいました。ノリがよくって、メチャメチャカッコイイです。
あとこの中では、7曲目の「ICARUS DESCENDING」がスロー系でイチオシです。
「NO.2」ですからもちろん「1」と「3」があります。私のお薦めはやはりこの「2」ですね。
正直なところ、こちらの分野はあまりよく解りません。
| kisa | 20:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
WARP FACTOR
WARP FACTOR / WARP FACTOR 1 (1996)





英国、タイム・ワープス製作のアシッド・ジャズコンピレーション・アルバムです。
| kisa | 20:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
SARAH VAUGHAN
SARAH VAUGHAN / AT MISTER KELLY'S (1957)





ジャズ・ヴォーカルの女王、サラ・ヴォーンの最高傑作といわれるライブ・アルバムです。
1957年、シカゴのジャズ・クラブ、ミスター・ケリーズで行なわれたライブの収録です。
サラと観客とのクラブでのコミュニケーションが今の時代にまで生々しく聴こえてきます。
ジャズ・ボーカルの絶品です。
| kisa | 20:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
GEORGE SHEARING
GEORGE SHEARING / FAVORITE THINGS SOLO PIANO (1996)




ジョージ・シアリングのソロ・ピアノアルバムのひとつ。この作品を録音したのが何と77歳の時である。相変わらず「シアリング・サウンド」は健在です。私はジョージ・シアリングを聴いていると、何ともいえず、静かな心持になります。彼の持つ独特のタッチなんでしょうね。
今回も「P.S. I LOVE YOU」なんかを聴いているとホントにいい気持ちになります。
たまには、こんな音楽もいかがでしょう・・・なってしまいます。
| kisa | 20:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
IAN O'BRIEN PRESENTS
IAN O'BRIEN PRESENTS / ABSTRACT FUNK THEORY (1999)




イアン・オブライアン選曲による、アシッド・ジャズ・コンピレーション・アルバム。
もともと彼は1996年にテクノ・フュージョン・ファンク系から世に出たミュージシャンです。
1曲目には、彼の作品「MIDDAY SUN」が登場しますが、これがナカナカ良いです。
全体的には、ラテン、ブラジリアン・ジャズっぽい感じです。
これも、やはり代官山のボンジュール・レコードで、たまたま見つけたモウケモノのCDです。
| kisa | 20:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |